エロ雑談

いい子は電話が鳴る

デリヘルでいい子が入ったら電話が鳴るのは当たり前の話です。

いい子と遊びたくてお客さんはデリヘル遊びをしようとしてる訳ですから。

 

紹介文でも写真でも、折角うちで働いてもらう訳ですからその子が最高の子にお客さんにみえるように演出していきます。

それは当然うちで働いてくれる全員に対して全力で演出する訳です。

 

それでも、お客さんの「この子は凄いいいんじゃないか!?」っていう勘は凄いものがあるなと思います。

 

時々入ってくる【大当たりの子】って、顔出しNGでもHPにアップしたらすぐに電話なるんですよね。

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久しぶりにホテヘルに行った

風俗の仕事をしていると風俗に全くいかなくなる。

 

あんなに毎日行ってたのに…一気に興味がなくなってしまっていた。

 

しかし、このままじゃいかん!!と思って最近はまたなるべく風俗に行くようにしている。

同業出入り禁止っていうのが業界のルールではあるが、スカウト行為もしないし、そこの部分は目を瞑って頂きたい。

 

つい数日前は東京の某ハードプレイの出来るホテヘルに行ってきた。

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コンプレックス

人のコンプレックスが好きだ。

この人こんな所を気にしてるんだろうなって想像するのがたまらなく楽しい。

逆にコンプレックスが全く見えない人に出会うとどうしたらいいのかわからなくなってしまう。

相手のコンプレックスを発見してからでないと、その人と上手に会話をする事も出来ない。

 

不思議なもので、相手のコンプレックスを見つけようとしたら、必然的に良い所も見つかのだがそこにはあまり興味がない。

というかコンプレックスも良い所も同じ様なものだと思っている。

良い所っていうのは本人も自覚してアピールしてたりするのでつまらないのだ。
いちいち相手がバラしたい部分を見つけた所で、何も興奮しない。

 

隠すから楽しいのだ。

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風俗しか僕の事を褒めてくれる場所がないんだ

お金持ちになればモテる!
大企業に入ればモテる!
有名人になればモテる!

 

これらは嘘ではない…嘘ではないけど、そんな簡単なものではない。

 

昔、僕はお金持ちとか有名人っていうのは毎日いい女をとっかえひっかえやっちゃってるもんだとばっかり思っていた。

現実は全然違う。
彼らだって普通の人間だし、さほどそれだけで酒池肉林の夢が叶うかとなると、そうではない。

 

受験に仕事に何にでも頑張ってきた真面目な人間が、ふと大人になった時に思う。

話しが違うじゃないか!!!!!!!!!

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お笑いとエロは似ている

昔、ダウンタウンの松本人志がお笑いの事をこういう風に分析していた。

 

 

見る対象が遠すぎると何かわからない。

しかしながら見る対象が近すぎても、これもまた見え辛い。

これは笑いにおいてもあてはまる。

あまりにも突飛なボケは意味が分からず、

ベタ過ぎるボケは笑いが起きない。なので見る者にとって

ちょうどいい距離感のボケをしなければ笑ってもらえない。

言うならばお笑い視力である。

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ブログのコンセプト悩み

 

暫くブログをやってみて、改めて、ブログをどういう方向にもっていこうかを悩んでいる。

 

本当はデータを元に今の風俗を切る!!みたいなカッコいい事がやりたかったのだが、精神論ばかりのブログになってしまった。
なんとも情けない。

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薬物中毒者はすぐに延長する

知り合いの女王様に聞いた話で、あくまでもうちの店での話じゃないので誤解しないで欲しい。

 

M男でドラッグにはまっている人がSMクラブにくる場合が結構あるらしい。

 

特に覚せい剤中毒者が多いようだ。

 

覚せい剤はやりすぎると勃起しなくなるらしい。全く立たない。だけどちんこをさわると気持ちいい。そんな状態がひたすら続くみたいだ。

快楽地獄とはまさにこの事をいうのであろう。

 

射精しないでずっと気持ちいい状態が続くのでプレイが一つも終わらない。

だからお金持ちの人とかはお金に糸目をつけない、否、つかないために、ひたすら快楽が続く限り延長をし続けてしまうらしい

 

恐ろしい話だ。

 

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エロかったせいでトラブルに巻き込まれた高1の頃

以前ブログにも書いたが、僕は小学校の頃から自他共に認めるエロキャラだった。

 

別にエロくても何の弊害もなく学生生活を送っていたのだが、一度、エロキャラのせいで巻き込み事故にあった事がある。

 

僕が高校生のまだ1年生の頃の話だ。

 

中学校の頃の友達から急に電話がきた。

 

「○○(僕の名前)??あー電話出た。大丈夫だったんだー?」

 

「なんで?」

 

「いや○○が捕まったみたいな話をきいてさー?」

 

「はっ?」

 

色々調べた結果はこうだった。

 

僕は中学3年の頃、3組だった。

 

そして僕は卒業して、その後に3組の担任になった人が偶然、僕と同じ名字だったらしい。

新任の教師だったようなので僕の全く面識のない教師だ。

その教師が少女買春で捕まりやがったのだ。
ニュースにもなっていたようだ。

 

噂なんてすぐに広まる。

そして伝言ゲームの様に『3年3組の○○が買春で捕まったらしい』となっていった。

3年3組の○○という名詞だけとれば、そのどこの誰だか知らない新任の教師よりも僕の方が長い。

3年3組の○○といったら地元的には僕なのだ。

あっそういえばあいつはエロかった…やりかねない…という事で、中学校の友人達に疑われたという訳だ。

 

いや高校一年生を疑うなよ!!!!

もしそこに金を出してたとしても、捕まらないんじゃないの?
相手が小学校低学年とかだったら捕まるだろうけど。

 

今考えると高校生の頃にこんな事に巻き込まれるなんて、やっぱりそういう星のもとに生まれてきたのかもしれない。

エロい事に関してだけは結構もってる方らしい。

2006年に出版された風俗経営本

家の片づけをしていたら、OPEN前に読み漁っていた風俗経営本達が出てきました。

 

立ち上げ直前の頃は結構真面目に読んでいたものです。

今読んでみると笑っちゃいますね。情報が古すぎてなんの参考にもならないです。

ネットが重要!とか書いてあるんですもん。

女性管理はこうしろっとかも書いてあるんですけど、なんかオッサンくさいですし。

そういう空気みたいなのも当然どんどん変わっているんでしょう。

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